◆◆◆ 本日の事前相談・見学可能な会館 ◆◆◆
公開:2026年02月12日09時00分
斎苑 本館・別館、清月記 各会館へのご来館、会館見学は『予約不要』です。
いつでもお客様のご都合に合わせて見学、相談いただけます。
なお、利用状況により見学の可否が変わりますので特定の会館をご希望の場合はお問い合わせください。
また、清月記では、仙台市近郊のご寺院様を事前にご紹介させていただくことが可能です。
葬儀費用や墓地の取得等、ご予算やご希望に沿って詳しくご相談を承ります。
※尚、寺院紹介関連についてのお問い合わせやご相談は、お申込みによる対面相談に限らせていただきます。
お問合せフォームまたはお電話で「寺院紹介についてのご相談」とお申込み下さい。
ご来館・会館見学の際はもちろん、ご指定の時間と場所でご相談を承ります。
お電話での問合せ、ご予約、ご相談は、フリーコール24時間 TEL:0800-888-5777
※会館により営業時間が異なる場合がございます。ご来館の前にお電話にてお問合せをお願いいたします。
◆斎苑◆
〇 見学可能、X 見学不可、△ 一部見学可
|
会館名称
|
時間帯
|
クレセントホール
70~100名収容 |
リファインホール
150~250名収容 |
|---|---|---|---|
| 仙台迎賓館 斎苑 本館 | AM | 〇 | 〇 |
| PM | 〇 | 〇 |
|
会館名称
|
時間帯
|
クレセントホール
40~50名収容 |
リファインホール
100~150名収容 |
エターナルホール
300~1,000名収容 |
|---|---|---|---|---|
| 仙台迎賓館 斎苑 別館 | AM | 〇 | 〇 | 〇 |
| PM | 〇 | 〇 | 〇 |
◆清月記◆
〇 見学可能、X 見学不可、△ 一部見学可
|
会館名称
|
時間帯
|
クレセントホール
最大80名収容 |
リファインホール
最大120名収容 |
エターナルホール
200~400名収容 |
|---|---|---|---|---|
| 仙台中央斎場 清月記 | AM | 〇 | 〇 | - |
| PM | 〇 | 〇 | - | |
| 仙台泉斎場 清月記 | AM | - | 〇 | 〇 |
| PM | - | 〇 | 〇 | |
| 仙台太白斎場 清月記 | AM | X | X | 〇 |
| PM | X | X | 〇 | |
| 仙台宮城野斎場 清月記 | AM | 〇 | 〇 | 〇 |
| PM | 〇 | 〇 | 〇 | |
| 仙台若林斎場 清月記 | AM | X | X | - |
| PM | X | X | - | |
| 仙台東斎場 清月記 | AM | - | X | 〇 |
| PM | - | X | 〇 | |
| 仙台新寺斎場 清月記 | AM | △ | - | 〇 |
| PM | X | - | 〇 | |
| 石巻みなと斎場 清月記 | AM | 〇 | 〇 | 〇 |
| PM | 〇 | 〇 | 〇 |
◆1日1組の貸切ホール◆
〇 見学可能、X 見学不可、△ 一部見学可
|
会館名称
|
時間帯
|
メインホール
|
|---|---|---|
| 仙台迎賓館 斎苑 家族葬ホール | AM | 〇 |
| PM | 〇 | |
| 仙台迎賓館 斎苑 安置・密葬館 | AM | 〇 |
| PM | 〇 | |
| 仙台北斎場 清月記 | AM | X |
| PM | X | |
| 密葬館北斎場 清月記 | AM | 〇 |
| PM | 〇 | |
| 仙台つばめさわ斎場 清月記 | AM | 〇 |
| PM | X | |
| 仙台八木山斎場 清月記 | AM | △ |
| PM | △ | |
| 仙台七北田斎場 清月記 | AM | △ |
| PM | △ | |
| 富谷斎場 清月記 | AM | X |
| PM | X | |
| 仙台中田斎場 清月記 | AM | 〇 |
| PM | 〇 | |
| 密葬館若林斎場 清月記 | AM | X |
| PM | X | |
| 石巻斎場 清月記 | AM | 〇 |
| PM | 〇 | |
| 石巻大街道斎場 清月記 | AM | 〇 |
| PM | 〇 | |
| 密葬館大街道斎場 清月記 | AM | 〇 |
| PM | 〇 | |
| 石巻蛇田斎場 清月記 | AM | X |
| PM | X | |
| ファミーユたいはく | AM | 〇 |
| PM | 〇 | |
| ファミーユながまち | AM | 〇 |
| PM | 〇 | |
| みおくり邸宅 加茂 | AM | X |
| PM | X | |
| みおくり邸宅 中山 | AM | X |
| PM | X | |
| みおくり邸宅 中山密葬館 | AM | X |
| PM | 〇 | |
| みおくり邸宅 枡江 | AM | △ |
| PM | X | |
| みおくり邸宅 沖野 | AM | 〇 |
| PM | 〇 | |
| みおくり邸宅 名取 | AM | 〇 |
| PM | 〇 | |
| みおくり邸宅 愛子 | AM | X |
| PM | X | |
| みおくり邸宅 高森 | AM | X |
| PM | X | |
| みおくり邸宅 宮町 | AM | X |
| PM | X | |
| みおくり邸宅 西多賀 | AM | 〇 |
| PM | 〇 | |
| みおくり邸宅 多賀城 | AM | 〇 |
| PM | 〇 | |
| みおくり邸宅 鹿野 | AM | X |
| PM | X | |
| みおくり邸宅 石巻駅前 | AM | X |
| PM | X |
◆法事で利用可能な会席場◆
〇 見学可能、X 見学不可、△ 一部見学可
|
会館名称
|
時間帯
|
会席場
|
|---|---|---|
| ぶつだんギャラリー 泉 清月記 (1F~2F)・法宴館 泉清月記 (3F) | AM | 〇 |
| PM | 〇 | |
| ぶつだんギャラリー 中央 清月記 (1F~2F) ・ 法宴館 中央清月記 (3F~4F) | AM | 〇 |
| PM | 〇 | |
| 仙台新寺斎場 清月記 (3F~5F) | AM | 〇 |
| PM | 〇 | |
| 石巻みなと斎場 清月記 (ルーナホール) | AM | 〇 |
| PM | 〇 |
◆一番町サロン◆
|
施設名称
|
内容
|
|---|---|
| ライフスタイル・コンシェルジュ |
随時事前相談を受け付けております。お気軽にお越しください。
尚、事前にご予約いただくとお待たせ致しません。 |
「Kappo」3月号/vol.140(プレスアート発行)に掲載されました
公開:2026年02月13日14時55分
2月5日発売の「大人のためのプレミアムマガジンKappo - 仙台闊歩」3月号にて、『懐石料理 東洋館』の企画を掲載しております。
~至高のひととき、早春に出会う。~
~至高のひととき、早春に出会う。~
仙台経済新聞に記事が掲載されました【バーチャル霊園】
公開:2026年02月13日11時35分
このたび、仙台経済新聞にて、清月記アプリ「バーチャル霊園」プレスリリース&体験会の様子をご紹介いただきました。
記事では、スマートフォンの中に“心のお墓”をつくり、故人やペットを供養できる新しいかたちのサービスとして、開発の背景や当日の体験会の様子などを丁寧に取り上げていただいております。
少子高齢化やライフスタイルの変化により、お墓参りのあり方も多様化する中、「いつでも、どこでも、想いを届けられる供養の形」として多くの方に関心をお寄せいただいております。
ぜひ下記より記事をご覧ください。
【仙台の清月記が「バーチャル霊園」 スマホで故人しのぶ新たな供養の形提案】
https://sendai.keizai.biz/headline/4349/
https://sendai.keizai.biz/headline/4349/
今後も清月記は、時代に寄り添いながら、大切な想いをつなぐ取り組みを進めてまいります。
河北新報に記事が掲載されました【バーチャル霊園】
公開:2026年02月11日12時22分
2026年2月11日(水)発行の河北新報朝刊に、清月記が伊藤忠インタラクティブ株式会社様と共同開発した、スマートフォン向け無料アプリ「バーチャル霊園」の記事が掲載されました。
少子化や核家族化が進む中での新しい供養のかたちとして、アプリの機能や1月26日に開催した発表会・体験会の様子などをご紹介いただいております。
ぜひご覧ください。
河北新報朝刊にグリーフケア研修会の記事が掲載されました
公開:2026年02月10日12時42分
宮城県警察高速道路交通警察隊より感謝状をいただきました
公開:2026年01月30日10時45分
2026年1月30日、警察業務への理解と警察活動への協力が評価され、宮城県警察高速道路交通警察隊より感謝状を拝受いたしました。
今後も高速道路を含む地域の安全・安心の確保に貢献できるよう、引き続き社会貢献活動に取り組んでまいります。

「バーチャル霊園」プレスリリースおよび体験会が各メディアに掲載・放送されました
公開:2026年01月29日10時15分
2026年1月26日に開催いたしました、アプリ「バーチャル霊園」のプレスリリースおよび体験会につきまして、多くの報道機関の皆さまにご取材いただきました。
当日の様子は、日本経済新聞(紙面)および日本経済新聞オンラインに掲載されたほか、tbc東北放送、MMTミヤギテレビ、khb東日本放送、JOOX-DTV仙台放送の各局ニュースでも放送され、あわせて記事としてもご紹介いただいております。
会場には多数の報道関係者の方々にお越しいただき、「バーチャル霊園」という新しい供養のかたちや、開発の背景、想いについてお伝えする貴重な機会となりました。
改めまして、ご来場・ご取材いただいた皆さまに、心より御礼申し上げます。
今後も「バーチャル霊園」を通じて、時代に合った供養のあり方を提案し、心に寄り添うサービスを目指してまいります。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。
下記に、各メディアでご紹介いただいた記事・放送内容のリンクを掲載しております。
※各メディアの記事は、掲載期間の終了や各社の都合により、予告なく閲覧できなくなる場合がございます。あらかじめご了承ください。
※各メディアの記事は、掲載期間の終了や各社の都合により、予告なく閲覧できなくなる場合がございます。あらかじめご了承ください。

【tbc東北放送】
亡くなった人やペットをスマホアプリで供養 "墓参りが難しい”ライフスタイル変化に対応「バーチャル霊園」登場 仙台(2026/01/26)
記事:https://newsdig.tbs.co.jp/articles/tbc/2424838?display=1
動画:https://youtu.be/hnL-xCnehFs?si=ojlBaoQ096_KwCcM

【MMTミヤギテレビ】
「離れていても手元にある気持ち」新たな供養のあり方 “バーチャル霊園”の体験会 仙台市(2026/01/26)
記事:https://news.ntv.co.jp/n/mmt/category/life/mm4b4d93de122e4e99bd1d18ceab21e74d
動画:https://youtu.be/_TLlG5aoh4w?si=eSuTxKP2rG6UE38O

【khb東日本放送】
お墓参りの新たなスタイル バーチャル霊園が登場 スマホでお墓参り(2026/01/26)
記事:https://www.khb-tv.co.jp/news/16309768
動画:https://youtu.be/TlLAgnjMZiA?si=6-eHgjrxW3BEDV_W

【JOOX-DTV仙台放送】
スマホで「いつでも」墓参り 清月記などが「バーチャル霊園」アプリ開発 すでに500人が登録〈仙台市〉(2026/01/28)
記事:https://nc.ox-tv.co.jp/news/detail/2026012800004
動画:https://youtu.be/_naAJK100eU?si=w5vTsfHjalbC_iIL
【日本経済新聞オンライン】
清月記、バーチャル霊園のアプリ スマホで墓参り(2026/01/26)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC263BD0W6A120C2000000/
清月記、バーチャル霊園のアプリ スマホで墓参り(2026/01/26)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOCC263BD0W6A120C2000000/
【日本経済新聞】35面、東北経済(2026/01/27)
清月記は『仙台89ERS』を応援しています
公開:2026年01月29日10時00分
「バーチャル霊園」プレスリリースおよび体験会を開催しました
公開:2026年01月26日16時39分
2026年1月26日、「バーチャル霊園」プレスリリースおよび体験会を開催いたしました。
本日は多くの皆さまにご来場いただき、会場は終始にぎわいのある時間となりました。
本日は多くの皆さまにご来場いただき、会場は終始にぎわいのある時間となりました。
また、報道各社の皆さまにも多数お越しいただき、テレビカメラの取材も入るなど、本取り組みに対する関心の高さを改めて感じる一日となりました。
体験会では、実際にアプリに触れていただきながら、「新しい供養のかたち」や「想いをつなぐ場」としてのバーチャル霊園についてご紹介させていただきました。ご参加いただいた皆さまからは、さまざまなご意見やご感想を頂戴しております。
また、開発パートナーである伊藤忠インタラクティブ様からもご挨拶をいただき、本アプリに込めた想いや今後の展望について直接お話しいただく貴重な機会となりました。
多くの方々のご協力とご支援により、本イベントは大盛況のうちに無事終了いたしました。
ご来場いただいた皆さま、そして取材にお越しいただいた報道関係者の皆さまに、心より御礼申し上げます。
ご来場いただいた皆さま、そして取材にお越しいただいた報道関係者の皆さまに、心より御礼申し上げます。
今後も「バーチャル霊園」を通じて、新しい供養のかたちと、想いをつなぐ場を広げてまいります。











